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しかようおーしーてぃーがぞうしんだんそうちをもちいたふけんせいうしょくのけんしゅつりつのこうじょうおよびかんりりょうほう
歯科用OCT画像診断装置を用いた不顕性齲蝕の検出率の向上及び管理療法 |
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シェーグレン症候群 |
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OCTは生体に安全で透過性に優れた近赤外光を用いており、近赤外光の位相をそろえ歯に照射し、様々な深さから得られる反射シグナルを参照光と干渉、そこから得られる干渉信号から振幅を復調させてプロファイルを形成、これを横方向に繰り返し行って歯の断層画像を構築する。OCTの画像解像度は高く、齲蝕など歯の内部構造の変化を高解像で観察することができる。
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| 実施医療機関名 |
都道府県 |
所在地 |
TEL |
| 東京科学大学病院 |
東京都 |
〒113-8519 文京区湯島1-5-45 |
03-3813-6111 |
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